R18コンテンツの存在意義

エッセイ

みっつーのR18個人撮影ラボにとってのR18コンテンツの存在意義を語るならば「実際にはできないからR18コンテンツで合法的に実現する」っていうところです。僕が趣味として撮りたいのもそこだし、これからもそういうのを作っていくことで、自分もそうだし第三者にも喜んでもらえたら☆

大袈裟ですが、小さくても性犯罪の抑止力になるようなコンテンツ作りができればすごく嬉しいです。

画像は以前撮影した見学的なオマージュ作品です。

この撮影の時は窓枠を自作して、その下部にLEDの長細いライトを設置、窓枠付近の壁もどきにはお店の張り紙まで再現した拘りのセットでした!

需要はあったけど法的にNGみたいな現実を動画の世界で実現するのって有益で楽しいなって思ってます!