R18コンテンツの存在意義

みっつーのR18個人撮影ラボにとってのR18コンテンツの存在意義を語るならば
「実際にはできないことをR18コンテンツで合法的に実現できるから」というところです。

画像は以前撮影した見学的なオマージュ作品で、この撮影の時は窓枠を自作してその下部にLEDの長細いライトを設置、窓枠付近の壁もどきにはお店の張り紙まで再現した拘りのセットでした。
実際にこういう現実が社会に存在することは決して許されないことですが、だからこそ動画の世界でそれを実現するのって有益で楽しいなって思います!